前回、結論は「使い物にならない」でしたが、今回は更に補強を。 基本的なグリッドを使ったデザイン。これを実現しようとするが全く使い物にならない。 例えば、5×5のグリッド(タイル)があったとして、そこに様々な大き
SwiftUI
いつもStoryBoardばかり使っていたので、SwiftUIを使ってみた。 ※使っていたと言っても7年前くらいに数本、プライベート仕様のアプリ程度だが。 結果… 使い物にならねぇ!!!! いやマジで使い物にならない。
Swift6、Actorで警告0、PhotoLibraryの写真一覧のスクロール追従 サムネ取得&解放
こんな程度と思ったら滅茶苦茶苦労したので、知見の共有と自身の備忘録。 分かってる人には、なんだこの程度かって内容かもしれませんが… import Foundation import UIKit import Photos
ActorでCoreDataを使う
Actor内でCoreDataを使う方法。 プロジェクトの作成時に、CoreDataを使うにチェックをいれるとAppDelegate内にpersistantContainerが定義されます。 この定義を使ってCoreDa
iOS用アプリ アイコンの切り替え − XCode, Swift −
iOS15以降(記事時点で18.6まで確認)でのアプリのアイコンの切り替えについて。 まずは注意書きですが、ユーザーがアップロードした画像をアイコンに設定することはできません。 アプリ内に用意されたアイコン用画像は切り替
vue.jsのtransactionでハマった
<div id=”overlay”></div> <button>Toggle</button> <style> #overlay { &nb
Laravel 11におけるCookieの暗号化の回避
Laravel11にて、Cookieを使ったデータの保存で暗号化する必要性のないデータ、Wordpressなど他のシステムで作成されたCookieを使用したい場合、Laravelの持つCookieの暗号化の仕組みから除外
vueでカルーセルスライダー
vue.jsでカルーセルタイプのスライダーを作ってみた。ボタンをクリックすると回転するタイプ。 自動で回り続けるタイプもちょっと改造すれば作れると思う。 v-ifで次に表示される可能性のある要素までは実在させていますが、
coreserver、xreaにてLaravelにvoyagerを追加
phpは全てphp71cliを使用 Laravelのインストール php71cli composer.phar create-project –prefer-dist laravel/laravel inst
XREA,CORESERVERでLaravelのインストール
下記のコマンドにてエラー無く完了。 取り敢えずサーバー環境かLaravelの必須環境に変更があるまでは下記で対応。 /usr/local/bin/php72cli -d register_argc_argv=1 R
XREA,Coreserverでのintlのインストール状況
XREAではphp70cli、php56cli、 コアサーバーではphp71cli、php70cli、php56cli にてintlが使用可能。 cakePHPのインストールにintlが必要なのでメモ。
XREA,CORESERVER上のSSHでのPHPのVersion指定
例)ComposerをPHP7.0で動かす場合 /usr/local/bin/php70 composer.phar –remove xxxx CLI版として動かす場合 /usr/local/bin/php7
Lolipopサーバーでのcomposerインストール
SSHより /usr/local/php5.4/bin/php -r “eval(‘?>’.file_get_contents(‘https://getcomposer.o
XREA,CoreserverでのComposerのInstall
SSH接続後 curl -sS https://getcomposer.org/installer | php を実行。 以降は、 /usr/local/bin/php72 でPHPのVersionを指定してcompos